岡山で古家のリノベーションとDIYと子供のアプリ

おばあちゃんから引き継いだ自宅をリノベーションするまでの記録やDIY記事を掲載してます。リノベーション時点で築83年です。岡山でリフォーム検討されてる方はぜひご連絡ください、いい大工さん紹介します。それと子供のアプリ紹介してます。

カテゴリ:岡山子育て > 本の紹介

バナナわに

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2歳1ヶ月では少し早かったかな?


でもあと2ヶ月くらいすれば十分聞いてくれるかなとも思う





寝かしつけ観点からすると文字が多すぎず、絵はカラフルで


話は聞いてくれるけど眠くもなるような?


バランスはいい感じだと思います





まぁ寝かしつけるために書かれた本ではありませんが。








ワニとか サル とかテレビで出てきてよく覚えているような生き物が出るとやっぱり


見てくれやすいですね





この絵本も ワニー!と言うので借りてみました


内容や絵の感じがいいと思います


最後はハッピーエンドですし、幼稚園か小学生くらいまで読めるんじゃないかな?





肉や魚が可哀想で普段は草類などを食べてるワニが


サルと出会い バナナを偶然食べて


おいし〜となり


だんだんワニっぽくなくなるけど、


幸せになる感じですね

















子どもが眠るまえに読んであげたい 365のみじかいお話

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これは2歳前半ではまだ早いかな 絵がないので、


寝るモード寸前ならいいですが、


目の開いてる状態で読もうとしても





ウウウン(嫌な表現)と言ったり


勝手におしまい!と言って本を閉じようとしてきたりします





自分で読めるレベルの時期になると1ページで一話なので、読みやすくていいでしょうね


でも今はもっとカラーで絵のあるバージョンもあるので、


そちらの方がいいかなと思います。


カラー版 ママおはなしよんで 幼子に聞かせたいおやすみまえの365話

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ちなみにこんなやつですね


これは立ち読みした程度なので、詳しくは見てません。








いいこ ねんね (とことこえほん)

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この手の絵本は非常に助かるのがやっぱり夜寝て欲しい時にいい感じに


タイミングが合えば寝やすくなる感じがしますね





元々抱っこして寝かしつけるときは僕も いいこねんね いいこねんね と繰り返し言って


寝かしつけていたので、ちょうどこの絵本のセリフはマッチするようで


他の睡眠促し系絵本より効果があるように感じました


内容は短いです。





あとすこしで寝るな!という時の最後の一冊にいいかなと思います。








カレーちゃん

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この本は不思議でした


Amazonのレビューもいいですね





うちの子は2歳過ぎてから急にしゃべるようになりましたが、


本を見て大声で笑うというのはあまりありませんでした。


遊んでる時はもちろん笑いますが、





この絵本は大人から見ると なんじゃこりゃ


な設定??というのかな? ですが





途中 肉 が歩いてるシーンがあります





にくっにくっにくっ





と歩いているのですが、それを見た娘が


「あ〜はっは」と大きな声で大笑いを何度もしました、


娘の今まで見ていない笑い方を見れた


良い本ですね





それと肉が出てきた後で コメ も出てきます


そこでも笑ってくれます





後半カレーを作りますが、そこにはまだあまり興味がないかな・・・?


3歳近くなるとカレーを作る


などの行為にもっと真剣に興味をもちろうかな〜と思います。





これは大笑いが聞けた いい本でした

















ロボロボロットくん (ARTBOXギャラリーシリーズ)

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まずこの絵本がなぜ娘的に大ヒットになったのか理由は全然わかりません





ロボットが出てきて家族になったけど


自分に出来ることがわからず困っていた所


犬を事故から守り、自分はロボットだから平気さ!


みたいなストーリーなんですが、





娘的にナンバー2ですね





あっもう一つ2位を争う本はありますね


また紹介します





女の子ですし、普段ロボット的なものは見せてませんし、


子供の感性というのは不思議なものですね、


男の子なら相当気にいるかな?


そういう簡単なものでもないかな?


あっそういえば作者が岡山出身の方のようでした。





これも何度も読まされ疲れました


まぁこちらが疲れるほど読みたがるくらいの本がないと


逆にこまるんですけどね





うちの娘は本当はスマホでユーチューブのアンパンマンの動画を見るのが


一番好きです





本当は絵本は読まずに延々とビデオを見たいのでしょうが、


それは教育上よくないので、ある程度は見せますが、


ある程度はこちらも押し通します。


難しいですね





最近は2歳1ヶ月になって





納得する時としない時とありますが





一回ビデオ見たら絵本を数冊 それを見たらまた


ビデオを見てもいい


という交渉で納得することがたまにあります





難しいですね








なあい なあい あった―ゆうちゃんは1さい〈2〉 (ゆうちゃんは1さい (2))










一応対象としては1歳代が対象のようですね


うちの娘は2歳がくるあたりで読ませた所一番のお気に入りになりました。


といっても変化の激しい時期ですので、すぐ気にしなくなるとは思いますが、





この本はタイトルを娘が覚えたため、


図書館にかえしてしまってからも、


夜に絵本を読もうとすると 


「なあいなあい」(が見たい)


と催促され、もう返してしまったしなぁ


困ったなぁとなり、また借りることになった絵本です。





2歳寸前から2ヶ月くらいで100冊くらいは見せましたが、


その中では読んだ回数ナンバーワンだと思います


読み終わっても5回連続くらいで


「もう一回」とねだられました。





内容的には 主人公の子供がボールなどを


なあい なあい と探し


あった と見つける


の繰り返しですぐ終わります。


このシンプルさが良いのでしょうね





残念ながらAmazonのリンクを載せましたが今は在庫切れのようです


でも図書館に十分あるんじゃないかな?











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